シートコーティング

シートコーティング

レザーシートの汚れや擦れ、シートコーティングで予防できます。

購入した手のころは綺麗だった愛車のレザーシート、年月と共に汚れや擦れが目立ってきた経験はございませんか?
せっかくコーティングや洗車で愛車の外装をきれいに維持しても、内装はいつの間にかボロボロに・・・そんな不満を解消するのがシートコーティングです。
Yes!カーコーティングは、シートコーティングが施工できる専門店を紹介しております。お問い合わせください。


車のシートにコーティングは必要!?

答えはYES!です。
自動車のレザーシートは、日々さまざまな刺激を外部から受け、ダメージとして蓄積しています。
一つ一つの刺激は微量でも経年と共に蓄積されると大きな違いとなっていきます。
シートコーティングは、専用のコーティング剤で綺麗な状態のシートを覆うため、防汚・耐水・防キズなどの効果が期待できます。
よって、綺麗なシート状態を長く保つことができます。
様々な小さな要因の積み重ねで引き起こされるシートの汚れや擦れ、これらを簡単に解決するのがシートコーティングです。
シートコーティングは以下の特徴があります。


シートコーティング 6つの効果

防汚効果

日々の使用での汚れや、シーパンの色移りを予防します。

耐水効果

コーヒーやジュースをこぼした際の、変色を抑えます。

防キズ・擦れ効果

コーティング被膜が、服や荷物の金具などからレザーシートを保護します。

UVカット効果

紫外線による、色あせや割れを保護します。

防カビ効果

高湿度の車内のカビの発生を抑えます。

楽々メンテナンス

コーティングしてあっても、お手入れは簡単です。

コーティング可能なシートの種類

レザーシート
本革シート
ファブリックシート(布)
アルカンターラシート
ビニールシート



レザーシート

アルカンターラシート

こんな方におすすめ!

車内を綺麗に維持したい
小さいお子様が、飲み物や食べ物をこぼす事が多い
デニム系の服をよく着る
ペットを乗せる
車内清掃は後回しにしがち


レザーシートと、家のソファーは全くの別モノ

車のレザーシートは、高温高湿になりやすい車内環境に耐えれるように設計されております。 レザーシートもソファーも革を使用しておりますが、完成までの過程が異なります。


皮に、なめし作業を施し、染色することで、ソファに使用される革が完成します。 しかし車のレザーシートには、顔料塗装とウレタンクリア塗装を追加で吹き付け、革の強度を上げて完成します。 ソファーなどは、使用するにつれて革の風味がでてきますが、車のレザーシートは表面の塗装が薄くなり、剥げ、ひび割れの劣化が起きます。


表面の仕上げがソファーの革とは異なるため、皮専用ミンクオイルなどでお手入れを行っても、皮には全く浸透しません。 レザーシートのお手入れ方法をご紹介いたします。


レザーシートと、家のソファーは全くの別モノ

レザーシートのお手入れ方法は厳守事項を守れば、意外と簡単です。

ステップ1

・汚れて直ぐであれば、水を含ませた柔らかいタオルで拭きとってください。
・汚れて時間が経過している場合や油分を含んでいる汚れには、中性洗剤を若干含ませて拭きとってください。

ステップ2

水を含ませて硬く絞ったタオルで表面を拭きとってください。

ステップ3

乾燥タオルで拭きとってください。

ステップ4

自然乾燥させてください。

厳守事項

タオルでゴシゴシ強くこすることや、硬いブラシの使用はおやめください。
シンナー・ベンジン・漂白剤などの有機溶剤でのお手入れはおやめください。レザーシート表面の変色やシミの原因になります。
レザーシートクリーニング剤の購入の際は、裏面の表示をご確認ください。またディーラーが販売しているシートクリーニング剤は、その車専用のため、おすすめです。

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